先週TwitterみてたらTLに宮崎交通の6Eの写真が流れてきてなんか撮りたくなったのでちょっと宮崎交通行ってきました。
とはいえ18きっぷだと東京から宮崎まで片道3日、往復6日かかるので神戸から宮崎港まで宮崎カーフェリーを利用することに。
さて1日目ですが当日朝起きてから準備始めたせいで家を出るのが遅れさらに途中辻堂で人身事故があり動かない車内で結構ヒヤヒヤしてたらスマホも急に壊れ起動不可となり万事休す寸前。
最早詰みかと東海道線の車内で覚悟していたところ、親切なおじさまにスマホを貸して頂き、神戸港のフェリー乗り場の行き方や船の乗船番号を調べてメモさせてもらい、なんとか神戸まで辿り着けました。初日から破綻しまくり。

メモを頼りに神戸港の乗船窓口に向かう途中、三ノ宮駅前にて。神戸市交472
ここの所撮り鉄もしておらず、半年ぶりにカメラを持った有様。ましてや自分はバスマニアではないので、バスなんて殆ど撮った経験がないです。流石にそれで現地行くのはまずいと感じ途中練習がてら。

さて手続きを済ませ乗船。スマホなしでも手続きができてよかったです・・・

スマホは依然使えず暇なので甲板でずっとウトウトしてましたが誰もおらずいい感じでした。

さて現地到着。地図も現在地も分からずですがとりあえず市内に向かいます。初めて乗る宮崎交通はこれ。思ったより新車です。
なーんだ案外普通のバス会社じゃんと思ったんですが市街地に出るにつれ早速それは間違いだと気付きます。
というのも、窓の外を見ると、走ってるバスが今までに見たことがないような古い型ばかり。

早速1044号車を追い抜きました。これは平成初期のブルーリボンですかね。バスニワカなので初見。そういえば10年以上前、長電バスに似たような型がいたような記憶があったりなかったり。でも確かそれはhinoのエンブレムがついてたような気がする。

さて、終点の宮交シティまで来ました。
ジャーニーKが止まってます。ジャーニーKも本州では既に珍しい方ですが、新常磐交通や宇部市バスで見たことがあります。でも、宮崎にいっぱいいるこれはそれらより一回り古い型のようです。(後で調べて知ったんですが、延岡には87年式の国内でも最古参級と思われるジャーニーKが8台も所属しているようです。次行きたいな)
で、いま宮交シティにいるんですが名前からして多分ここが宮崎交通の中心地だと思いますがそれが市内のどのへんなのかはまるで見当も付かず。
とりあえず、歩いて宮崎駅に向かってみます。

大淀川にかかる大きな橋を渡りました。写真は116号車。古い型の多い宮崎交通とはいえ、流石に新しいエルガミオとかもそこそこ見ます。たまにフルカラーの東京でよく見るような新型も来ました。

そこそこ歩きましたが都会っぽい雰囲気の橘通りの商店街に着きました。実は、宮交シティは宮崎駅からは離れていて、むしろ隣の南宮崎駅のすぐ近くにあったと後で知るのですが、頭が弱いですね…結構歩きました。写真は13号車。車種はなんですかね?地方でよく見る型だと思います。

827号車。丸目1灯のレインボーですね。岡山の両備バス?に少し前までいたという似た型の写真をTwitterで前に見たことがある気がします。宮崎交通にもいると聞いていましたが、これ平成どころか昭和の終わり頃の車ですよね…(調べた所88年式の、P-規制といわれる部類の貴重な現役車のようです)

962号車。これはカクカクしていて比較的新しそうですね。でも後ろはやっぱ古そう。似たような顔は日本中でいっぱい見ますね。都営バスにも、中型ロングといったっけ、似たお顔のバスが昔いた気がします。
さて、宮崎駅前に着きました。

高速バスはなんもわからないです。とりあえず宮崎駅前でスマホの修理店を見つけたのですが、まだやってない様子。
駅にJR九州の713系が止まってるのが見え、まだ乗ったことのない形式でしたので南宮崎駅まで乗ってみることにしました。

国鉄型ですが、いかにも九州な感じの水戸岡さんデザインのリニューアル工事が施されており、中々お洒落な感じです。
見た目からは想像し難いサイリスタ位相制御の甲高いモーター音が、元音鉄からすると面白い電車です。これが最果ての東海顔ですね。
そんなことより、とちゅう車内から線路沿いにある宮崎交通の車庫が見えたのですが、そこに6Eがお休みしているのが見えました。なのでそれを見に車庫に向かおうと思います。車庫の隅にいたので多分今日はお休みでしょうね。なのでゆっくり行きましょう。

南宮崎駅前にはさっきの962と同じ型と思われる963がお休みしていました。
にしても、「すみません回送中です」なんて、たいへん丁寧ですね。もっとも、ここで寝ているようなので、回送中というよりかは、「すみませんお休み中です」のほうが適切な気がしますが…笑

また大淀川を渡りますが、さっき通った橋のもう1本海沿いの宮崎大橋です。隣にはJRの鉄橋があり、1時間くらい待って、713系や日南線のキハ40を撮影してました。電車を撮るのも久しぶりです。
さて、さっき電車から見えた車庫に着いたのですが、なんと6Eがいなくなってる!ざんねん!うちがチンタラしてる間にどっか行っちゃったようです!どこ行った!
宮崎駅前で待つこと2時間。朗報!ようやく念願の6Eが来ました!

宮崎交通 816号車
富士重工6E架装の、日産ディーゼルP-RM81G 1988年式です。
すぐ折り返してゆきました。まさか令和も7年にもなって、昭和世代の車がまだ撮れるとは・・・流石宮崎交通、凄いです。
日本で現役の6Eは、2024/12時点で関東自動車に1台、備北バスに2台、国東観光バスに2台、宮崎交通に5台の計10台だったようです。
ただ宮崎交通では、今年に入って2台が落ちたようで、2025/3現在では、宮崎交通には816、819、910の3台しか在籍していませんでした。
また、国東観光の2台と関東自動車の1台は実質動態保存的な予備車のようで、現時点で日本の路線バスで営業用に残っている6Eは、備北バスの2台と、ここ宮崎交通の3台の、合計5台だけだったようです。
1台見れただけでも、まさに奇跡みたいなものですね。
ここで更に奇跡が起きます。スマホが復活しました。最後の悪あがきとして、画面を外して、コネクタやバッテリーを付けたり外したり試してたところ、偶然起動しました…これでホテルの予約ができますし地図も見れますし、情報も得ることができます………よかった。
ここで初めて現在地や営業所の場所、路線図、バス停などを確認しました。むしろ、初めて行く街でそれらがないとまずいですよね。

831号車。またまた88年式のP-規制です。

1023号車。比較的新しめのジャーニーKです。このくらいなら茨城交通とかにもいそうです。(※後で知ったのですが茨城交通のジャーニーKは引退したようです)
再び816号車が戻ってきて、回送でさっきの車庫の方に向かってゆきました。やっぱ6E、カッコイイですね〜!!これで今日は入庫ですかね?まああと2日あるし、今日はスマホも直ったことだしのんびりしましょうか。
これは富士重工8E?7Eならそこそこ見ますが、8Eは何気に撮ったことがない気がします。なんかやけに縦長なのは構図がだめなせいかしら。
まあ暇つぶしにまたJRでも乗りますかね。18きっぷで宮崎地区なんて乗る機会中々なさそうですからね。

!!!
九州まで来て萌え要素を補給できるとは想定外でした。いいですね!
さて夕方になってまた特になんのあてもなく市内をぶらついていたところ・・・
6Eが来ました!さっきの816号車ですね!せっかくなんで乗ってみます。
車内は案外新しい感じ?昭和とは思えない位で、自動放送もついていますしカードも使えます。でもなかなか年季入っています。たしかに、東京だとバスはノンステップばっかりで、こんな昭和のバスは珍しいですよね、すごいですねこれ、、、
そしてエンジン音も大迫力、まさに昭和の響きといったところか、なかなか素晴らしいのですが自分はバスマニアではないのでエンジン音の違いがわかりません。残念。
一応元音鉄としてエンジン音や放送、チャイムなどを録音してきました。ここらへんはホームページの、鉄道走行音のページで公開するかもです。動画も撮ったので上げたいですね。そういえばyoutubeも半年くらい更新してないですからね。
適当なバス停で降りて、先回りして1枚。
このバスの行先の生目台西3丁目は結構市街の中心から離れた住宅地のようです。こういうバスは終点まで行くと運賃が大変なことになる場合が多い(※過去にアルピコ交通や長電バスで痛い目を見ました)ので、運賃表示がだんだん上がってきたあたりで適当なところで降りようと思ったのですが、けっこう乗っても運賃は220円のまま、バスはどんどん走ってゆきます。いや、宮崎交通安すぎませんかね。って訳で適当な所で切り上げて降りた次第です。

疲れたので途中、大淀川の河川敷で1時間くらいゆっくり。
さて今夜の宿は贅沢にも4500円のホテルです。普通だろって?いやいや、自分はいつも18きっぷとかで旅行に行く場合、大抵目的地以外は経由地とかも決めておらず無計画で、夜は行けるとこまで行って適当に終電で辿り着いた駅前のベンチで夜を明かすのが定番なんですよね。今回は船を利用したこともあり目的地や経由地も大体決まっていたし、且つ今回はそこそこお金に余裕があり、今までの、4泊5日の旅行で予算25000円とかいう馬鹿げた予算を組む必要もなく、1日目の宿は出発前にとってありました。
ようやくちゃんとした「旅行」って感じのができますね。いや、既に無計画でグダグダなんですが。

こんな感じ。ちょっとぼろいです。
まあ駅前のベンチよりマシですね。寝ます。2日目おわり。
で、ここまで書いといてあれなんですけど、ここまで全部読む読者いるんですかね。笑。既に駄文だけで4000文字超えましたが。誰が読むんですかねこんなの。

さてまあ3日目ですが・・・とりあえずチェックアウト後、宮交シティに行ってみましたが、風と雨がすごいです。風が吹き荒れ、雨がいろんな方向から吹き込んできます。それに6Eも来なそう…3日目は乗り潰しでもしますかね。て訳で宮交シティでフリーパスを購入、2000円。西都でも行きますかね。
写真は914号車です。
今回は高校の制服で来たので学割の1800円のを薦められましたが生徒証を家に置いてきたようで200円くらいいいかなって思い大人用を購入しました。まあどっちにしろ元は取ります。とりあえず宮崎駅前へ。

今回の旅行ではもともと雨予報だったので長靴を履いてきて、折り畳みの傘も持ってくるという今までの自分からは考えられないような用意周到ぶりなのですが(←どの口が)、それも風が強すぎであんま役に立たず。ていうかよく考えたら制服に長靴ってセンスなさすぎでしょ。
こんな嵐じゃバスの撮影をする気も起きず、フリーパスを買っといてあれですが昨日はちょっとしか乗れなかった日豊線に乗ってみます。
雨と汚れと色付きのガラスの反射フィルムと北海道の防風林みたく線路わきに植えてある木で窓の外があんま見えませんが。817系は思ったより快適でうとうとできました。

午後には雨も止んだので、折角なので西都に行って最古参の87年式P-RJの764号車や、宮崎交通に残る3台の6Eボディのうち1台819号車を見たいなと思い、宮交シティ〜西都バスセンターの1時間半程度の路線に乗りました。片道1160円なので、2000円のフリーパスで往復すれば元取れますね。

さて最古参の764号車は車庫でお休みの様子。見た目は昨日市内で見た88年式とあんまり変わりません。あんまり営業所内の写真を撮影したりネットに上げるのはよくなさそうですが、数日前の写真ですし、外の公道から軽く撮っただけならまあいいですかね。だめそうなら消しますが。

同じく横の公道から。819号車もお休み中のもよう。前に置かれたコーンはなんの意味なんでしょうか?メンテ中ですかね?それとも休車中とかだったりして・・・ま、変に詮索するのもあれですし、不穏なことは考えないでおきます。
ってことで西都の古参車は2台とも今日は動かなそうなのでまた宮崎市内に戻ります。また雨が降ってきました。
昨日、6Eに逃げられた車庫に行ってみました。

88年式レインボーが贅沢にも3台。お休み中です。そして6Eの姿は……またもやなし。ということは今日も走ってるんでしょうか?ちょっと駅前で狙ってみますか。

1時間ほど待つと折り返し回送で、昨日と同じ816号車が来てどっかに走ってゆきました。
また1時間ほど駅前で暇つぶししてるとどっかからまた戻ってきたので高千穂通り2丁目から乗車。宮交シティゆきです。

今日は雨なせいか人通りも少なく車内も空いていました。88年式6Eをひとりじめ・・・こんなの宮崎交通でしかできないですよね。最高です。
宮交シティにて、新旧並び。
こうやって並ぶと、左右の車がかなり新しそうに見えますが、真ん中が古すぎるだけで左右のこいつらも多分20年くらい前の車なんですよね・・・

10分くらいすると出庫。バスはかっこいいんですが撮影者がザコすぎて残念な画しか撮れず。悔しいなー。
暇なので折角フリーパスもあるしと適当にきたバスに乗車しました。これは90年式ブルーリボン?特に行き先もろくに見ずに多分市内の路線だろうと思ってのったんですがどんどん窓の外の緑色が多くなってゆきます。そしてどんどん吊り上がってゆく運賃表示。
1時間半くらい走りましたかね?乗客は自分ともう一人だけ。そして終点「綾待合所」に到着。人もほとんどおらず、田舎の街って感じです。地図を見た所宮崎市の隣の国富町のさらに隣の綾町というところの中心地のようです。
にしても、ちょっと寒いですね、そういえば今夜はホテル予約してませんでしたね…今夜はどうしましょう。とりあえず市内に戻りましょうか。

バスの時刻を見たら…どうやら次のバスが、綾町から宮崎市街方面に向かう最終バスのようです!
最後の宮交シティゆきバスを綾待合所で待ちます。夜が降りてきて、もう外も暗くなってきましたが、それでもまだ6時半です。最終バスにしては早い気がします。

車はさっき乗ってきた車と同じだと思うのですが、発車時間の5分前になっても動きません。4分前になってようやくエンジン始動。開扉。

自分がオタ席をとると、そそくさと定刻通り発車。最終バスだというのに自分以外だれも乗ってきません。
夜が降りてくる田舎の道を静かに走る最終の路線バス…いい雰囲気です。
さて今夜は、バスの車内でどうするか考えた結果、西都市の旅館を予約。流石に補導されちゃやばいし。
とはいいつつ綾町から西都バスセンターまでは3時間近くかかります。
結局、最終バス乗り継ぎで、終点西都バスセンターに着く頃には9時前。早速旅館に向かいそのまま布団に飛び込みました。昨日のホテルより安いですが立派な和室でなかなかよかったです。次宮崎行く時ももし泊まるならここにしたいですね。
3日目おわり。
4日目。朝は早速なんの計画もなしに宮崎市内へ向かいましたが、途中6Eとすれ違い。また816号車です。どうやら910号車は3日間とも富吉車庫でお休みの模様。さて、逃げる6Eを追っかけたいですが、行先を確認すると昨日乗った国富・綾・・・・これはとうぶん帰ってこないですね。昨日自分で乗りましたもん。て訳で6Eはとうぶん戻ってこなさそうなのでまたJRにのります。
いつか模型で作りたい713系。写真を撮っておきます。このステップ珍しいですね。
クモハ713-2の3位側雨樋は丸パイプに交換されていました。で、なんですが
クハ712-2の4位側雨樋はおそらく原型の角管…と思ったら反対側はクモハ713・クハ712ともに丸パイプでした。つまりクハ712-2は左右で雨樋の形状が違うようで。編成中で1箇所だけ原型の雨樋ってこときなります。思わぬ沼に遭遇。
しかも他の編成を見るとクモハが原型でクハが丸パイプだったり、全部丸パイプだったり…これ個体差すごいですね!いずれ全数調査してみたいなーと思いましたが誰か既にやってそうですね。
さーて晴れてきました!そういえばまだ6Eを順光で撮れてないですね!って訳でそろそろ綾町10:00発のが6Eなら宮崎駅前に戻ってくるかなって思い構えます。
来た瞬間曇って撃沈。しかも手前のバス降車エリアに車がおり構図が組めずふぁにーふぉと。6Eは回送でどっかいきました。あーあ

とりあえず来たエルガミオに乗りとりあえず宮交シティへ。イオンでなんか食べ物買いますかね。
そういえば昭和のバスばっかで感覚が麻痺してましたけど、このエルガミオもそこそこ年季入ってますね。調べてみたら神奈中バスの中古で、2000年式の最初のエルガミオシリーズの貴重な1台だそうで、現在、ツーステのエルガミオは日本中でもかなり珍しいようです。
なーんだ、エルガミオか。と舐めてましたがこいつも中々すごいですね・・・宮崎交通、恐ろしい。
そのあと特になんも考えずまたバスに乗り宮崎駅に戻ろうとしたのですが、放送で南宮崎駅前通りとゆってるのが、よく聞いてなくて宮崎駅前と勘違いしてしまいあわててボタンを押して降りたら宮崎駅前ではなく南宮崎駅前でした。スーツ氏がやってましたねこれ。
仕方ないので1駅またJRに乗り、折角晴れてるので713系の床下でも撮ります。いや、資料写真撮るならむしろ曇りの方がいいんだけど・・・なんも考えてない証拠。
宮崎駅前に戻ったらちょうど6Eが戻ってきました。しかしロータリーの出口で待ち構えていたらこっちに来ないでそのまま右に曲がり入庫してしまいました!いつ出てくるんだ?
1時間ほど待ったら出てきました。手が震えたけど、念願の順光で6Eを撮れました!もうちょい引いた方がよかったかな?バスの構図分からないや・・・それに木が串だし・・・。でも個人的には満足なのでいいです!6Eかっこいい!37年前のバスの現役が撮れるだけですごいと思うことにします。
さてこの後3時間ほど同じ場所で待ちましたがついに816は戻ってきませんでした。さてタイムリミットです。1日1本の宮崎港ゆきのバスに乗って港へ向かうとします。

てわけで、今回は目的の6Eは816の1台しか動いてませんでしたが、それでも撮れたし、乗れたし、ほかにもいろいろ貴重なバス見れたし楽しかったので良かったです!
ちなみにこのあと5日目は京都らへんでちょっと時間潰して阪急乗ったりしてゆっくり帰ったのですが途中新蒲原駅停車中にひとつ先の富士川駅付近で沿線火災が発生してしまい新蒲原で列車が2時間近く足止めを食らい、結局富士駅まで7キロ歩いて身延線経由で帰るという中々大変なことになっちゃったんですがそれはまた別のお話。てかみんなも興味ないでしょ?じゃ、今回はこんなもんで。長くなっちゃった。
久しぶりに模型以外の記事かくけどそもそも最近模型作る以外やってなかったからね〜。
てゆーかみんなうちのこと模型以外のところだと興味ないでしょ。だからあえてずっと模型の記事ばっか出してたけどもし今回の記事が伸びたらほかにもなんか日常のはなしとかブログでするようになるかもね。
じゃ、またね。